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DB02レオニス製作その4!
ステアリング関係の製作です。
ポストの下側は金属製で、がっちり。

そして、502Xと同一パーツでの構成。
しかし、ミドルモデルなので、ここはベアリングではなく、メタル仕様。
もちろんベアリングにしてますが。

ここで、502XのOP『アップグレードステアリングセット』のなかの
ステアリングリンクを使います。
キットの樹脂製のものと比べても、ほぼいっしょなんです。
DB02のOPで発売されそうですね。

ガタもなく、いい感じに動いてくれます。

上側は、樹脂製のスペーサーが入り、
アッパーアームを通して、ナットで固定となってます。
駆動系は調整して、軽めに仕上げてますが、ブラシレスのパワーだと、
ちょっと心配な気がします。
まぁ走らせてみないことにはわかりませんが。

ポストの下側は金属製で、がっちり。

そして、502Xと同一パーツでの構成。
しかし、ミドルモデルなので、ここはベアリングではなく、メタル仕様。
もちろんベアリングにしてますが。

ここで、502XのOP『アップグレードステアリングセット』のなかの
ステアリングリンクを使います。
キットの樹脂製のものと比べても、ほぼいっしょなんです。
DB02のOPで発売されそうですね。

ガタもなく、いい感じに動いてくれます。

上側は、樹脂製のスペーサーが入り、
アッパーアームを通して、ナットで固定となってます。
駆動系は調整して、軽めに仕上げてますが、ブラシレスのパワーだと、
ちょっと心配な気がします。
まぁ走らせてみないことにはわかりませんが。


DB02レオニス製作その3!
前後デフギアです。
502Xと同様の内容で、蒼パーツもあり、ハイエンド仕様です。


ギアボックスのAパーツは、502Xと全く同じで、
フロントギアボックスと、ステアリングの一部、アンテナポストの使用となります。
あとは使用しない無駄な部品、私は502Xがあるからスペアになりますけどw

DB02はリアギアボックスのインプットシャフトが上向きなので、
別のSパーツになります。

前後ギアには、TB03のユニバカップを付け、
シャフトはオフロードリアの64㎜ユニバシャフト。
シャフトの長さが、フロントは問題ないですが、リアが目いっぱいです。
でもアッパーデッキを付けると、押し広げてくれるんで、ギリギリOK。
これで、なんとか駆動系改造ができました。

502Xと同様の内容で、蒼パーツもあり、ハイエンド仕様です。


ギアボックスのAパーツは、502Xと全く同じで、
フロントギアボックスと、ステアリングの一部、アンテナポストの使用となります。
あとは使用しない無駄な部品、私は502Xがあるからスペアになりますけどw

DB02はリアギアボックスのインプットシャフトが上向きなので、
別のSパーツになります。

前後ギアには、TB03のユニバカップを付け、
シャフトはオフロードリアの64㎜ユニバシャフト。
シャフトの長さが、フロントは問題ないですが、リアが目いっぱいです。
でもアッパーデッキを付けると、押し広げてくれるんで、ギリギリOK。
これで、なんとか駆動系改造ができました。


DB02レオニス製作その2!
さて、問題のジョイントカップですが、
シャフトシャーシで思いつくのが、身近な502X、TB03があります。
写真の左から、502X、DB02、TB03となります。
これ、3種類とも、内径がバラバラで、このままでは無理。
DB02の内径4㎜に対し、502Xは、内径3㎜。
フロントは、DB02とまったく同じなので、インプットシャフトと共に
使えばOKですが、リアはインプットシャフトの長さが違うので、NG。
TB03は、内径5㎜。
これなら、なんとか使えそう。OPで発売されてるので、入手しやすい。
でも、502Xの径で作れば、パーツ流用も可能なのに、あえて変えて
くるのは、レースのフィードバックで改良なのでしょうか。

DB02の内径4㎜に対し、TB03の内径5㎜を埋めるのは、
アルミパイプ。
直径5㎜、厚さ1㎜のやつ。ホームセンターなどで入手できます。
アルミ製は、加工しやすいのも良いです。

カット工具で、適当なサイズにカットします。

コンマ数㎜の誤差は、ペーパーヤスリで調整。
穴は、ドリルで簡単に開きます。

これをインプットシャフトにかませば、TB03のカップもOK。

樹脂製カップの問題も、これで解消~、たぶん。
前後ギヤの樹脂製カップも同じように、TB03用に替えますよん。

シャフトシャーシで思いつくのが、身近な502X、TB03があります。
写真の左から、502X、DB02、TB03となります。
これ、3種類とも、内径がバラバラで、このままでは無理。
DB02の内径4㎜に対し、502Xは、内径3㎜。
フロントは、DB02とまったく同じなので、インプットシャフトと共に
使えばOKですが、リアはインプットシャフトの長さが違うので、NG。
TB03は、内径5㎜。
これなら、なんとか使えそう。OPで発売されてるので、入手しやすい。
でも、502Xの径で作れば、パーツ流用も可能なのに、あえて変えて
くるのは、レースのフィードバックで改良なのでしょうか。

DB02の内径4㎜に対し、TB03の内径5㎜を埋めるのは、
アルミパイプ。
直径5㎜、厚さ1㎜のやつ。ホームセンターなどで入手できます。
アルミ製は、加工しやすいのも良いです。

カット工具で、適当なサイズにカットします。

コンマ数㎜の誤差は、ペーパーヤスリで調整。
穴は、ドリルで簡単に開きます。

これをインプットシャフトにかませば、TB03のカップもOK。

樹脂製カップの問題も、これで解消~、たぶん。
前後ギヤの樹脂製カップも同じように、TB03用に替えますよん。














