エアブラシ洗浄!

塗装もすんだので、今回使ったエアブラシの洗浄です。
やはり、うがい洗浄だけでは、取りきれない塗料残りがあるので、分解します。
また、より強力なツールクリーナーも必須です。

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ここで大活躍なのが、『歯間ブラシ』です。
GUMのものは、先端の部分をクルクル回して引き出すと、倍の長さになります♪
細部までキレイにして、次回塗装に備えます。

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そして、これから製作するのが、

『F103 15TH ANNIVERSARY』 です。

昨年の12月に発売されたものですが、蒼いパーツも入っていて、
このパッケージを買えば、追加で買う必要がありませーん。
つまり、コレ、タミヤ地獄に陥らない逸品です。(笑)

限定品ということで、絶対売り切れると思い、ポチッと。
ようやく製作に入りますが、なんせF103のことは、ぜんぜん知らないので、
いろいろ調べながら、製作して行こうと思います。

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MRパターン(完成)!

フロント、ライト部分を塗り終え、ようやくMRパターン完成。
ウイングは、予想以上にかっこよく、お気に入りのクリアバージョンにしてます。
MSパターンに比べて、リアにホワイトがあるので、見た目の印象がいい!
MSパターンでも、リアにホワイトを使ったら、さらにかっこよくなるかも
いずれ、MSパターン改でやってみよう。

今回窓上部のクリアブルーは、アルクラッドの物を使ってます。
クリアブルーは、エアブラシで細吹きだと、どうしても曇ってしまうのですが、
アルクラッドは、ファスや、タミヤより、透明感があるように思います。
アルクラッドいいっすねぇ、値段高いけど…

ひと段落ついたので、続いては蒼い記念品の製作かな。

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<フロントビュー>
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<リアビュー>
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<サイドビュー>
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<トップビュー>
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MRパターン(蛍光ピンク)!

先にフロントライト部のファイアーパターンを塗装。
全体的にMSパターンに比べると、若干手間がかかるMRパターンです。

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そして全体を塗装して、残すところフロント部、ライト部のみとなりました。
蛍光ピンクが入ると、いっきに鮮やかになりますねぇ。
ちなみに、フロント、サイドは裏打ちブラックがまだなので、さらに鮮やかです。
今回もライト部は手抜き入り工事で仕上げます。

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MRパターン(フロント)!

蛍光ピンク部分のマスキングを剥がし終わりました。
フロントのマスキングをして、さあ蛍光ピンクの塗装を、んっ!、
フロントライトを覆う蛍光ピンクファイアーパターンもあるじゃん。
これ先にやるべきかなぁ、と考え中です。

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『Hobby JAPAN 3月号』に金属表現の特集が組まれていました。
そのなかに、アルクラッドが。
これプラモにも使えるんですねぇ、でも塗膜保護のため、クリアを重ねると曇るようです。
このへんは、プラモ用の塗料と同じです。
機会があれば、プラモに使ってみたいですが、値段を考えると… ないな(爆)

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MRパターン(天井)!

最近、天候が良くないため、あまり進んでおりませぬ。
マスキングの順番の関係で、まず天井回り、リアを仕上げました。
天井の、ブルーシャドーには、ブルーではなく、蛍光ブルーを使ってみて気づきました。
たぶん、本物は蛍光ブルーシャドー+ホワイトではないかと思われます。
今回は蛍光ブルーシャドースカイブルーでしたが、次回があったら、試してみます。

現在は窓枠の蛍光ピンクを終えたところ。
このあとマスキングを剥がし、フロント部分のマスキングのあと、
再び蛍光ピンクでシャドー吹きです。

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MRパターン(アルクラッド クローム)!

アルクラッド クロームで、シルバー部分を塗装しました。
コレ、すごくキレイです。
鏡面になって、顔がうつりますよ

瓶入りの塗料を希釈せずに、そのままエアブラシで吹きます。
吹いたそばから、すぐ乾燥してくので、とても扱いやすい。
2回くらい塗り、裏打ちでブラックをのせれば、完成。

こんな簡単に鏡面がえられるなんて、ちょっと驚き。

この塗料で、1台ぜんぶ塗るのもいいかも♪

ただ難を言えば、値段が高いことでしょうか。

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MRパターン(ガンダムマーカー)!

書き写しの時は、マッキーの極細側を使っているのですが、
若干太いなぁと思っていました。
そこで、もっと細いペンを見つけました

『ガンダムマーカー スミいれ用』

今回は、マッキーだったので、次回使ってみようと思います。

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さて塗装のほうは、パールブルーまで完了。
濃紺シャドーの部分が多くて疲れました。
サイドは凹凸がなく、やはり塗りやすい。

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次は、シルバー部分。
以前買ったまま放置状態だったアルクラッドのクロームを試してみます。

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MRパターン(カット)!

カット、第一段剥がしも終わり、塗装前まできました。
塗装の順番としては、

1.濃紺シャドーパールブルー
2.シルバー
3.ブルーシャドースカイブルー(天井)
4.蛍光ピンク
5.ホワイト
6.ライト、フロント回り
ですかね。

今M-6 SPEEDを製作中に何なんですが、『PROTOform LTC-R』が気になってます。
塗りやすさを考えたら、なにが一番いいボディなのかなぁ。
おいっ、そこは走りだろって突っ込まれそうですが…

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MRパターン(マスキング)!

パターンの書き写しも終わり、マスキングです。
始めに、濃紺、パールブルーから塗ろうと思っているのですが、
シルバーの2重構造なので、カットと剥がしを間違えないようにしないと。

やはり、M-6 SPEEDは、サイドに凹凸がないので、書き写しも、マスキングも楽でした。
きっと塗装も凹凸部がない分、やりやすいと思います。

これから線に沿ってカットの作業です。


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解読不能!

MRパターンのサイドが、どうしても解読不能。
写真を見ても、肝心なところがステッカーで隠れてる。
仕方がないので、想像力をフルに働かせてデザインしました。
これからデザインの書き写しです。

次回『TB-03』は、ORC雨宮SGC-7らしいです。
今のタミヤ製RX-7は、フロントライト部分が×ですよねぇ。開かなくていいのに…
最近のタミヤ製GTカーって、ものすごくいい出来なので、期待大です。


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MRパターン(デザイン)!

またしても、マーク&TRF416WEがやってくれました。
2009年最初のビッグレース「DHIカップ」にて優勝。
AメインにTRF416が5台も入ったそうです、喜ばしい限り。

この記事で、もう一つデザインデータをGETです。
MRパターンって、シルバーの層と、それ以外の層の2重構造なんで、
写真からの解読作業に苦戦中。

このところ天候が悪く、弐号機のシェイクダウンも決まらない状況なので、
気長に製作することにします。

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ISTC優勝マシン!

NEWボディのデザインは、いろいろ候補があったんですが、
やはり、ここはタイムリーなISTC優勝マシンにすることにしました。

MR(マーク・ライナート)パターンっす。

過去の雑誌とか調べてみても、MRパターンはそんなに載ってないんですよねぇ。
しかもステッカーが邪魔して詳細がよくわからん。
見えないところは、適当にごまかして、まずデザイン作成から始めます。

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NEWボディ!

弐号機用にボディを新調するため、『ARD M-6 SPEED』を選択しました。

初号機用のLX-250も性能的によいのですが、こちらの説明文は、
『全日本選手権で使用最多ボディLX-250を生み出したボディメイクノウハウを生かしNEW
ボディを製作しました。

谷田部アリーナーSP-EXクラス予選にてアベレージ0.3秒アップ(当社比)を果たしました。
今シーズン最有力ボディ間違い無しの自信作です。

フロントの投影面積を最小にすることでストレートスピードを増大。今までに無い低重心の
フォルムを実現。

コックピット部を最小設計することで必要以上のロールを押さえ車両セッティングの有効性
を最大限に引き出す。

コックピット部の最小化は強力なダウンフォースをもたらすボディサイドの形状を生み、
最大のグリップを確保することに成功。』

とのことで、試してみることにしました。

パっと見た感じは、天井がより狭くなり、尖ってるイメージです、少し違和感が…
一番のお気に入りが、サイドに凸のラインが無く、平らなことです。
パターン塗装の際、やりやすいので、グーです。

LX-250は、MSパターンだったんで、今度は違うパターンにしたいな。

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ATLANTIS4500!

ダメージを受けたVP4600の1セルの購入ついでに、
評判のよいATLANTIS4500も同時購入しました。♪
IB4600が逝ってしまっていたので、その代わりです。

電圧も1.34〜1.35Vをキープしてますし、よさそうです。
まあレースで使うわけではないので、扱いやすさが、
よければ、なんでもOKなんですがね。

個人的にはブルーなところがグー
透明セメダインで、固定中です。

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初号機、ダメージ発覚!

volac BRUSHLESSのセットアップを終え、駆動♪
さすがに爆速で、回転してくれます。
長いストレートのコースじゃない限り、MAXスピードは出せない感じ

volacは、いろいろ設定できるようですが、とりあえずは標準のままで。

リアのあたりで、若干高音域の異音がするので、原因追及ですかね。
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さて、初号機もWEライクな調整をするため、分解していたところ、ステアリング関係が
大ダメージを受けておりました。
アルミ部品は、歪んでますし、右ポストのカーボンシャーシは…… 食い込んでる〜
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さらにバッテリーも、ポストの痛々しい痕が…… こりゃ危険だな。
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考えてみると、前回の走行で、ストレート高速走行中におこちゃまがコースイン
気をとられ、一瞬目を離した隙に、コンクリに正面衝突ってのがあったっけ。

そのときは、バンパーステーの欠けぐらいだと思っていたのが、このダメージとは。
走行には、それほど影響はなかったけど、サーボなしではステアリングの動きが渋い。

ステアリング関係は全交換ですねぇ。


TRF416WE製作(メカ搭載)!

製作最後のメカ積みです。

ブラシレスモーターは、メンテのしやすさを考え、コード直付けから、
『イーグル模型のブラシレスモーターコネクター』
を使ってます。
モーターの基盤ホールより、コネクターの差込み部分の径が、
だいぶ小さいので、ちょっとめんどいです。

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ESCのバッテリーコードを、ベルト間にうまく通すように、
ここには、『川田模型のESC用コネクター』を使い、
横配線に。
volac BRUSHLESSは、コードが基盤直付けなんで。

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volac BRUSHLESSはコンデンサーが本体から生えてるんで、
これを含めた搭載配置に悩みました。
コンデンサーをマスキングテープで固定して、結局こんな形に納まりました

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サーボは、ハイパワーを考えて、初号機についていたBLS451を。
初号機にはS9551を載せます。
受信機は、TB-03用にと購入していたR604FSで、初号機と同じく4PK操作です。

まだ積んだだけで、電源も入れず、すべて未調整です
明日、駆動させてみます、楽しみ〜


TRF416WE製作(ダンパー)!

TRFオイルダンパーの製作です。
付属の0リングに変えて、TRFコンペティションOリングを使います。
鮮やかなブルーです。

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W人柱担当さん@みんらじの記事⇒TRFダンパーにありますように2mmシャフトガイド
位置が変わっています。
ふつうに取説見て製作してたら、気づかなかったかも

この2mmシャフトガイドって片面にリング用の溝があるのですが(取説左側の部品説明
に記載されてる)、組み立て図の方は、本来手前側に溝が来るべきなのに載ってない。
さては無印用のデータを、コピペで入れ替えたな。

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コンペティションOリングVGダンパーグリスを塗り塗りしてます。
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WEでは、HLシリンダーにバージョンアップされてます。
くすんだゴールドって感じです。
いつもどおり、OPのローフリクションV部品、アルミダウンリテーナーを使います。
スプリングは、無印と同じく、フロント⇒ハード、リア⇒ミディアムです。

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バンパーが、へこみ無しの新型になってます。
ボディにフィットする形で、走行中のボディのばたつきが、おさえられそうです。

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ようやくシャーシが完成しました。
あとはメカ積みです。新しいパワーソースなので、テンションUPです。

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TRF416WE製作(サスペンション)!

WE製作のつづきで、サス回りです。
ショートリバサスって、シャフト穴がかたいですよねぇ。
なのでHUDYのハンドリーマーで、シャフトの動きをなめらかに。

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ユニの接合部分には、VGジョイント&カップグリスを塗ります。
コレ、AWグリスより、粘度が少なめですが、しっかり定着して動きがスムーズ♪
またブルーなところもグー

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前後とも、バルクヘッドへのピロボール取り付け位置や、そのスペーサーなどが、
無印とは異なっています。
ショートリバサスへの変更+走行テストデータなどが考慮されているのでしょう。
また無印と比べ、リアのみ44mm ⇒ 42mmのシャフトになってます。

<フロント>

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<リア>
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ターンバックルはTRFのブルーチタンを使ってます。
強度重視で採用してますが、曲がったらイタイなぁ ぶつけないようにしないと。

昨年中にWEBショップで購入した『RC sports 2月号』に前住選手による
TRF416WEのQ&A方式組立て記事が載ってました。
とてもタイムリーで、参考にして製作しております。

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あけましておめでとうございます!

新年、明けましておめでとうございます。

昨年はブログ開設してから、たくさんの方に閲覧して頂き、大感謝です。
今年も、出来るだけUPしていきますので、よろしくお願い致します。

さて本日は、お礼参り、初詣の2年参りに、戸隠神社の中社に行ってきました。
12時すぎると参拝客が増えてきましたが、混雑するほどではなかったです。
さすがに山の上だけあり、満天の星空がキレイでした。

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